良いお年を・・・
今年もあと3時間で終わります。

食いしん坊の我が家では、
おせち料理も、やっぱり頑張って作りました!!
Kaori作、京風おせち・完成!

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京都では元日に食べる、白みそのお雑煮には
この「祝い大根」が入ります。
小さいけど、ぴりっとしたお味。

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お花も活けたし・・・

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ニシンの姿煮が入った
晦日そばも頂いて。。。

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お餅も搗いて、100個くらい作ったし・・

あとはゆっくりと新年を迎えます。


振り返れば、今年はモリアゲ隊の誕生があり
そして新たな出会いや、成長がありました。

私が今年何か成長したとすれば、それは、
自分の夢である、愛する犬のための活動は
多分自分の代では大成しないことを悟ったことでしょうか

これは決して挫折や諦めではありません。
私は、何か物事を変える為には、決して焦らない事が大事だと
理屈では無く、心底悟ったのです。

周りでは、ハイテク技術のお陰で、
全てが猛烈なスピードで流れています。
しかし、何かを成し遂げようとする時に
このスピードに惑わされて、早く結果を出そうとすると
道を間違えてしまいます。

だから私は、自分の代で変化の結果を見なくても
「次世代に来るだろうより良い世界の繋ぎ役」として
頑張っていきたいと思っています。

100年とまでは言わないけれど
まぁ、50年先に何かが変わる為の、お手伝いが出来たら嬉しいと
穏やかな心で、思えるようになったのです。

そして全ての犬達にとって、未来がより良いものになるよう
一つの具体的な手段も見つかりつつあります。

私の理想のラブラドールを追いかけることも
もっと大きな意味で、役立つ活動
自分なりに少しずつ進めば良いと、実感している大晦日。

私の傍で寝ころんでいる、だ~いすきなお嬢達に囲まれて
沢山の友人からの、Merry Christmas & Happy New Year !
メッセージに囲まれて、静かで熱い想いを胸に、
さぁ、新年を迎えましょう!!

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【2009/12/31 21:44 】
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超ビジーだった、クリスマス・・・
今年のクリスマスは、超ビジーだった・・・・・

まずは、朝からダイアナを、
横腹と大腿部にできた脂肪腫切除手術の為
病院へ送って行って

先月甥っ子(実家の長男)に、待望の長男が誕生し
この日は、めでたくお宮参り。

お祝いの品を用意して、午前中にお出迎え。

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お名前は、連太くん

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そのあと、私用を済ませて
JKCブロックと連合の会議のため
バイクで犬友宅へ。
そこからタクシーで会議開催場所へ、GO。

会議を済ませて、タクシーで帰宅の途についたのは良かったけど
まぁ、どこもかしこも大渋滞。

ダイアナを迎えに行くのが不安になってきたので
運転手さんに無理を言って、タクシーでお迎えへ。
とても良い方で、ビビりながらも
ダイアナを乗せて、家まで走って下さいました。

無事に手術を終え、ついでに歯石も取って貰ったダイアナ。
お陰様で、至って元気。

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クタクタになっていましたが
近所で予約していた、クリスマスディナーへ行きました。

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忙しかった一日も終わり、ここでホッと、メリークリスマス。
本当に、超ビジーのクリスマスでした。

今年もあと4日を残すだけ。
クリスマスのデコレーションを取り外した我が家では
明日はお正月を迎える飾り付けをしなくては・・・

やっぱり師走は、忙しい・・・・





【2009/12/27 20:09 】
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Merry Christmas !!
暖かいクリスマスになりました。

Merry Christmas !!

We wish peace love helth and happiness
to all our friends !!


From Norblingka girls with tails

Diana

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Lotus

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Jasmine

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and Iris

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Thank you for lovely greetings and lovely gifts !

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【2009/12/26 00:03 】
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海くん、来る
寒さが少し和らぎました。

夏の終わりのオフ会で会って以来
ご無沙汰していた、海くんが
久しぶりに遊びに来てくれました。

週一回のスポーツ教室で、運動と躾を受けて
リードの引っ張りも殆ど無い海くんですが
ランに向かう道では、懐かしい実家に帰るのが
分かっていたのか、早く行こうよ!!って
引っ張ったそうです・・

早速アイリスと大暴れ。

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顔を噛まれる、アイリス。

一人っ子の海くんは、おっとり屋さん。
普段から、ロータスママや
ジャスミンおばさん、そしてダイアナとやり合っているアイリスは
早速反撃に出て、海くんもタジタジ。

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いつまでもいつまでも、疲れ知らずで走り回って
ふぅ~~疲れたっ!って顔の、海くん。
ファルに似ています。

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横顔も可愛い・・けど・・・ちょっとオッサン顔?!

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またいつでも遊びに来てね。
今度はサーブも誘って遊びましょう。

【2009/12/24 19:36 】
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自慢の子供達・・
先週末は、インテックス大阪で開催された
本部合同単独展と大阪インターの2デーに
JAHDの手伝いで行ってきました。

色々と考える事が多かったのですが
頭の中が、まだまとまっていないので
後ほど、ブログに綴りたいと思います。

・・・で・・・今日は、子供達の自慢話。

まずは、モリアゲ隊のファルコン。

猟が解禁になってファルにとっては初めての猟期。
大丈夫かなぁ・・・とドキドキワクワクしながら見ていました。

ファルは、そんな心配をよそに
立派な働きをしています!

レトリバーの本領を発揮して、楽しげに頑張っています。
冷たい水にも躊躇せず、大先輩マリンと一緒に、
鴨を捜索するファル。

marin fal

半矢の鴨を見事レトリーブして、大手柄のファル。

12-19fal.jpg

マリンとファルの活躍を、以下のブログで見てやって下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/seravi20

猟期になり、ファルやマリンの活躍を見ていると
私も考えが少し変わりました。
猟を始めるかどうかは分かりませんが
いつかはこの子達にも、レトリバーとして、
生き甲斐のある生活をさせてやりたいと、思うようになりました。
それが、どういう形なのかは
まだ分かりませんが・・・

ファルは自慢の子供です。

そしてもう一人の自慢は、人間の息子

数年前の年末には、餅つき機担当になり
自分の手違いで、餅が底にへばりついたので
一生懸命に、ひたすら・ひたすら真面目に掃除する、この息子。

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某大会社で、光栄にも経営幹部候補に選ばれて
此の程、某有名大学の大学院に合格

それも会社から学費を貰って、行かせて貰えるらしい。

MBAという、経営学を学ぶらしいですが
決して要領は良くないけれど、真面目さを評価して貰ったのか
親として、自慢の子供になりました。

私の老後も安泰やね。




【2009/12/19 20:23 】
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白いタンポポと・・・・新潟のクリティーク
師走らしい寒さが続いています。
明日からは雨模様で、その後は一段と寒くなりそうです。

うちのランには沢山のタンポポが生えていますが
何故か殆どが、白いタンポポです。

タンポポって、春の花のイメージですが
この季節にも咲き始めます。

やっぱり白いタンポポ。

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珍しいと聞いていますが、黄色の花と比べると
何となくトボケた感じです。

さて新潟単独展のクリティークを頂きましたので
ここにご紹介したいと思います。
ブログ転載をご快諾頂いた、代表の山口氏に厚くお礼申し上げます。

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新潟ラブラドールリトリーバークラブ単独展レポート

ジョアン ウッドール (サールミア ラブラドール)

 今回新潟ラブラドールリトリーバークラブ単独展において
ジャッジを務める大任を仰せつかったことは大変な栄誉でありました.
初めて日本を訪れた私ども夫婦に対して
何から何まで細やかなお心遣いをいただいたことに対して心より感謝致します.
今回の訪日は素晴らしい思い出にあふれていました.
またいつの日か日本を訪れる機会があることを望んでおります.


 ショーは十分に広い屋内会場で行われましたが,照明については改善の余地があると思いました.
一日中疲れも見せず献身的に私を助けてくださった
スチュワードの若林さんには特にお礼を申し上げます.
公正なマナーで私のジャッジングを理解してくださった参加者の皆様にも厚く御礼を申し上げます.


 出陳犬で歯列に問題があるものは一頭もおらず,気性は全般的に良かったものの,
ほんの僅かシャイな犬もいました.

歩様は様々で,1頭だけ跛行がみられた一方で,
しっかりとした歩様を示した犬もいました.
この差が成績に影響したことは否定できません.

頭部も全般的に問題はなく,全体のプロポーションも良かったと思います.
ただ,目の形が丸く,そのため表現力を欠いた犬が1,2頭いたことは残念でした.

また,2頭は太り過ぎでした.
ラブラドールという犬種の大事な特徴の一つである
オッターテイルを有していない犬は1頭だけいました.
今後改善されることを望みます.

ハンドリングも様々でした.
ルーズリードで犬の後ろに立ち,自分の犬をよりよく見せるように工夫していたのは
イギリスとは異なる日本的なハンドリングでしたが,おかげでジャッジングがやりやすくなりました.

 ベストバピーに選出したのはこの犬種の魅力的な好例です.
サイズも全体的なバランスも優れていました,
喜びにあふれた頭部と献身てきな眼差しを持っていました.
ストレートな前肢部には適切な骨量と正確な足の配置がともなっていました.
スタンディングでも歩行でも,前後肢のアンギュレーションは良好であり,
幼犬として十分深い胸腔を持ち,背線も決まっていました.
尾の付け位置およびその運びも良好でした.歩様も良好でした.


 ショーの主役である2頭について触れます.
両者とも優秀なブリードタイプを代表していました.

BOSは流れるような外見を持つ愛らしいブラックの牡でした.
優しげな表情を持つ頭部はとても気に入りました.
首の抜けも良く,十分な骨量を保った前後肢ともアンギュレーションは正確でした,
ショートカップルドで後躯も力強さを示していました.
足は広く地面を掴んでいました.
ハンドリングが素晴らしく,犬の後方に立ち,その犬の良さを明確にアピールしていました.

 BISになったのは均整のとれたやさしいイエローの牝でした.
特に,快活な頭部と愛らしい暗色の瞳が気に入りました.
肩の付け位置は十分後方にあり,骨量十分で,引き締まった脚をしていました.
良好な胸腔の張りを保ち,背線は水平であり,
オッターテイルは付け位置からまっすぐ後方に伸びていました.
被毛は傑出していました.
常にハンドラーに対する集中力を持続してました.チャンピオンの称号にふさわしい犬でした.

 総合的に言って,出陳犬のクォリティは高く,優れたブリードタイプを示していました.
素晴らしいパピーがいたし,熾烈な競争を強いられた成犬の部でも牡牝ともにいい犬が多数いました.
近年日本の真摯なブリーダーは犬質の向上にたゆまない努力をし,
その成果が実りつつあると感じました.

 素晴らしい経験を与えてくださった関係者の皆様に
あらためて厚く御礼を申し上げ,レポートを締めくくりたいと思います.

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【2009/12/09 20:20 】
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岐阜のセミナーご報告
冷たい雨が続いています。
ランでは、切り株にキノコがびっしり生えていました。

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美味しそうだけど、コワイ・・・・・
キノコに詳しい、ファルママに写真を送ったら
「ヒラタケだから大丈夫!!」と言う返事が返ってきて
今日は採取しようと見ると、昨日の1.5倍くらいになっていて
採ったのは良いけど、やっぱり・・・コワイ。

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ファルママに送って、確認してから食べることになりました。

さてさて、先日の岐阜単独ショー終了後には
キャロル・クードさんのセミナーがありました。

まずはラブラドールのスタンダード解説。
これは私のHPのラブ雑学に載せているので、興味のある方は見て下さい。

今回のセミナーでは、構成の角度について詳しくお話し頂きました。
ショルダーと前腕~エルボーまでの正しい角度を持つことにより
獲物を無理なく運搬できると言うこと。
そして勿論リアーの角度も大切です。

キャロルさんは、子犬を選ぶ際には、このフロントをしっかりと
見極めなくてはならないと、力説しておられました。

「何故に良いフロントの犬を残さないのか?!」と
疑問を投げかけておられました。

  私なりに考えていると、多分、多くのブリーダーは
  良いフロントの犬よりも
  全体の纏まりを選んでしまうからだと思います。

また歯については、英国のスタンダードでは
完全歯を要求していないので、欠歯は大きな欠点では無いと言われ
それについて反論も出ました。

ベテランクラスをジャッジされた先生から、素晴らしい犬が
海外のFCIショーで、たった一本の欠歯の為に落とされた話をされました。
キャロルさんは、以前自分が所持していた犬は
欠歯が10本以上あったけれど、チャンピオン完成したと反論。

  これについては、結論は出ませんでしたが
  私は、やはり欠歯は出来るだけ無くしていくのが望ましいと思っています。
  確かに英国では可成り許容されているようですが
  本来あるべきものは、やはりあるべきなのだと思います。
  そうでなければ、犬の歯の数も規定するべきでは無いはずです。
  生物としてあるべきものは、やはり大切な意味があるはずなのです。

噛み合わせは、オーバー気味なのは成長過程で治る場合が多いが
アンダーは絶対に治らないから、気をつける様にとのアドバイスでした。
これは子犬の成長過程で、下あごが後から大きくなるからです。

コートについても、今日の出陳犬の多くが「シャンプーしたて」
とても柔らかなコートをしていたと指摘されました。
シャンプーすることで、柔らかくなったコートは、マイナスだそうです。

サイズについても、英国では「望ましい」という表現であり
「○○でなくてはならない」という訳では無いと言うことで
それほど気にされていないようでした。
以前に体高67の犬を持っていたと言う話もありました。

しかし、欠歯にしても、体高にしても
どちらも極端な例だからこそ、こうして話に登る訳
それが、常にスタンダードであると言うことではないと思いました。

先日から私が書いてきた記事の通り
キャロルさんも、構成は機能を伴わなければならないと言います。

これはこれからの日本のブリーダー達が、しっかりと覚えておく課題だと思います。
外見の纏まりだけに捕らわれず、また惑わされずに
これからも構成を勉強したいと思っています。

キャロルさんの審査で、気がついた方も多いと思いますが
彼女の触診は、まさしく構成のチェックでした。
手の入れ方で、ジャッジの知識が分かるようになったなぁ・・と
我ながら嬉しく思いました。

この日のセミナー内容を全て書くことは出来ませんが
資料とDVDを販売されるそうなので、是非とも勉強して下さい。








【2009/12/04 20:23 】
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岐阜単独展の続き。
今日から師走。
でも一日中良いお天気で、暖かな師走第一日目でした。

さて先日の岐阜単独展でも、アトラクションで
ベテランクラスが開催されたのは、嬉しいことです。

以前にニュースレターにも書きましたが
海外では、レギュラークラスより華やかに行われるベテランクラス
他にも、ブロード・ビッチクラス(母犬と、その直子2頭)や
スタッド・ドッグクラス(父犬と直子2頭)もあります。

これは、ショーというものが
単に若手だけの展覧会ではなく、現在活躍する若手を生み出した
往年の名犬や、活躍する犬舎のブリーディング・ポリシーなどを
表現・披露する為の、大事なクラスとされています。

2年前の群馬で初めて開催されて以来、ずっと続いて居ることは
本当に嬉しいと思い、私も11歳を過ぎたダイアナと参加しました。

本来なら、みんな盛りを過ぎて、リンクに上がる事もない年齢ですが
こうして久しぶりのリンクで楽しそうに走っているベテラン達を見ると
ほのぼのとした気持ちになります。

そして、これはラブラドールならではこそ。
各クラブ代表が頑張って継続して下さることは、
本当に有り難いことだと思います。

ダイアナは、お昼に行われたベテランクラスで
ベストベテランを頂きました。

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先月の新潟でもベストを取ったダイアナは
岐阜以降、すっかり鼻高々で自慢ばっかりしています(笑)

今回のベテランクラス・ジャッジが、
日本のオールブリード・ジャッジだった事もあり
自分は、英国ジャッジでも日本のオールブリードジャッジでも
どちらでもベストになれる大物だそうです・・・

ましてや、ジャッジがダイアナ本人に
「この子の顔は、今日来ているラブの中で一番だよ!」
なんて、お世辞を言ったばっかりに
すっかり真に受けて、本気にしているダイアナは
ホンマに自慢ばっかりして、他の犬達から総スカンを食らっています。

ショー翌日も、超ご機嫌なダイアナです。

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・・・が、しかし・・・・
ダイアナの受賞が私にとっても唯一の目玉だったことも確かで、
これってどうよ??!!と思う私ですが・・・

続くチャンピオンクラスには、ジャスミンが参加。
後ろを走るのは、友人とシュガちゃん。

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服装が替わっているのは、寒さのせい・・・
あまりの寒さに、シャカパンになった私でした・・・


ジャスミンは、寒さにもめげずに
大まじめで走っています。

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この日は、チャンピオン21頭もの出陳がありました(少し欠席があったかも)
それまでのクードさんの審査や触診を見て
今日は勝てへんやろなぁ・・・と思っていた私ですが・・
何とか厳しいファーストカットには残れて、大健闘!というところでしょうか。

この日のBISSは、友人のトップ君
そしてBOSは、群馬でBISSを取ったロースマリーが上がりました。
おめでとうございます!!

そして入賞された方々、ラブちゃん達、おめでとうございます。
そして、み~~んなお疲れ様でした。


今回は、またまた恒例になったGTGの集団検診ブース
JAHDのブースレスキューで頑張っておられる
ハッピーラブズさん達も参加され
啓蒙活動にも力の入ったショーとなり
これも嬉しい限りでした。

JAHDやGTGも、受診犬が下降傾向だと聞きました。
一時のブームが去って、少しずつ減っているらしいです

・・・が、これはブームに乗ってすることでは無いので
今後も健全性の大切さを訴える為に、せめて私達ラブラドールの
ブリーダーやオーナー達が真剣に継続させて行くべきだと思っています。

ショー終了後のセミナーでは、ラブの機能について
クードさんが講演されましたが、機能と健全性は共に一体で
切り離すことが出来ないので、悲しいことが多くても
それにめげずに、明日のため、今後も頑張っていきましょう!!

次回は、セミナーでのお話しを少しご紹介したいと思います。

【2009/12/01 18:38 】
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